あきる野市
東京マップ
カラーマンホール蓋
カラーマンホール蓋 -立川市- 【汚水管 カラーマンホール蓋】

市の花である「こぶし」のデザインと、周囲には「HEALTHFUL CITY」「TACHIKAWA」の文字。
立川のキャッチフレーズ【心のかよう緑豊かな健康都市】から来ていると思われます。

※汚水管とは、生活排水が流れる下水管です。

カラーマンホール蓋 -立川市- 【合流管 カラーマンホール蓋】

「こぶし」の花とキャッチフレーズの背景だけが白いカラーマンホール。

※合流管とは、降雨による雨水と生活排水をひとつの管路で水再生センターまで送る下水管です。

カラーマンホール蓋 -立川市- 【合流管 カラーマンホール蓋】

「こぶし」の花だけが白いバージョン

カラーマンホール蓋 -あきる野市- 【消火栓 カラーマンホール蓋】

「消防車」のデザインのカラーマンホール。
消火活動に必要な水を供給する為の設備 が地下に設けられています。


   
デザインマンホール蓋
あきる野市 デザインマンホール蓋 【合流管 デザインーマンホール蓋】

ノンカラーバージョンのマンホール蓋。

   
立川市について
【名前の由来】
・平安時代末期から鎌倉時代にかけて、豪族「立河(立川)」氏が現在の普済寺に城をつくったことから立川(たちかわ)になったと言われている説。

・武蔵国府が現在の府中市にあった時代、その府中宿付近より見て現在の多摩市付近で東西に連なる山を多摩の横山と呼び、その多摩の横山から見て多摩川が縦方向(南北)に流れている近辺(現在の立川、日野近辺)を立の河と呼んでいた。立の河が次第に変化して現在の立川になったと言われている説。

立川市市章 【立川市市章】
昭和15年12月1日、立川が町から市になったのを記念して市民から公募して決めました。「立川」の2文字を五角形に形どったもので、多摩地域の中心都市の立川を表しています。

【市の木・市の花】
 市の木は「ケヤキ」、市の花は「コブシ」。
「立川の気候や風土にあったもの」「親しみやすいもの」といった条件を考えて決められました。
【名物・特産品】
立川うど - 全国有数のウドの産地であり、生産量は都内1位。


   
   
 
    マンホール図鑑東京トップへ    
 

ホームへニュースページへプロフィールページへコンタクトページへ
日本写真家協会会員