あきる野市
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カラーマンホール蓋
カラーマンホール蓋 -あきる野市- 【汚水管 カラーマンホール蓋】

市内を流れる「秋川」と「鮎」のデザイン。

あきる野市は1995年(平成7年)9月1日に秋川市と五日市町が合併し発足されました。マンホールは秋川市からのデザインです。

カラーマンホール蓋 -秋川市- 【汚水管 カラーマンホール蓋】

「旧秋川市」のカラーマンホール。

カラーマンホール蓋 -五日市町- 【汚水管 カラーマンホール蓋】

「旧五日市町」のカラーマンホール。

   
デザインマンホール蓋
あきる野市 デザインマンホール蓋 【汚水管 デザインマンホール蓋】

あきる野市のデザインマンホール蓋で、ノンカラー版の汚水管マンホール

   
あきる野市についてタイトル
明治12年(1879年)_神奈川県西多摩郡に所属し、五日市村が五日市町となる。
明治26年(1893年)_多摩地域が神奈川県から東京府に移管となる。
昭和47年(1972年)_秋多町を市制施行し秋川市が誕生する。
平成 7年(1995年)_秋川市と五日市町が合併しあきる野市が誕生する。

【名前の由来】
 この地域は秋留郷に属し、旧五日市町にある古社も阿伎留神社と呼ばれていました。また、秋川流域4市町村最初の共同事業の公立医療センターも阿伎留医療センターと言う名称を用いたり、地域発展の受け皿として期待されている平坦部を秋留台地と呼ぶなど「あきる」の名称は親しまれてきました。
 新市にふさわしい名称として、
 ・地域一帯の呼び名であり、歴史があること
 ・未来へ発展する期待がこめられていること
 ・ひらがなにすることにより、親しみやすいこと
 ・緑豊かな自然や中心部である秋留台地をイメージできること
等の理由により「あきる」の末尾に「野」を加え、多摩川を境に東の平野の「武蔵野」に対し、西の平野をあきる野とし、新市の名称を「あきる野市」としました。


あきる野市市章【あきる野市 市章】
あきる野市の頭文字「A」と木の葉をモチーフに、人と緑の共生する姿と未来に向けて発展するあきる野を象徴しています。また、色はそれぞれ、青は澄んだ水と空気を、赤は市民の情熱とエネルギーを、緑は豊かな自然を表現しています。

【市の木・市の花・市の鳥】
 市の木_「モクセイ」
 市の花_「キク」
 市の鳥_「セキレイ」
 
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